《8/28開催 定員制》こんな社員が会社を潰す!企業は次世代リスクにどう対応するか?|法政大学イノベーションマネジメントMBAオープンセミナー

法政大学イノベーションマネジメントMBAオープンセミナー

新しい時代の企業ブランディング

こんな社員が会社を潰す!

企業は次世代リスクにどう対応するか?

【人材】新採用のかたち×PR】危機管理広報×AI】データ活用

数々の企業不祥事がTVやSNSを賑わす今日、メディア対応を誤ると致命的なダメージになる可能性があります。また超採用難時代と言われている現在、企業の人材の精査が困難になりつつあります。その結果、消費者離れや業績悪化などの負の連鎖が生じ、継続的な企業活動を行えなくなるケースも珍しくありません。

こうした事案は早期に把握し適切な対策を講じることが求められます。

今回のセミナーでは、企業が直面している採用リスクや不祥事、風評被害が発生してしまった際の対応ポイントと防止策などを、採用とPRAIセキュリティーのそれぞれの専門家が事例とともに詳しく解説致します。


貴重な機会ですので、ぜひともご参加を賜り、今後の取り組みにご活用頂ければ幸いです。

セミナー概要

  • 日時 2018828日(火)14:3017:00 (受付開始:14:00~)
  • 場所 東京都千代田区九段北3-3-9 法政大学経営大学院 新一口坂校
    法政大学 ビジネススクール イノベーション・マネジメント研究科 101号室
  • 費用 無料
  • 定員 50

プログラム

《第1部》組織の成長を阻害するネットレピュテーション

     傾向と対策最新事情

     講演者:ソルナ株式会社 取締役 大月美里氏

《第2部》事例にみる危機管理広報

     危機管理広報は具体的にどんなことをするか

     講演者:レイザー株式会社 代表取締役 大杉春子

《第3部》AIを使ったセキュリティー対策について

     講演者:飛天ジャパン株式会社 取締役 岑 慕蘭(シン ボウラン)氏

講演者プロフィール

ソルナ株式会社

ソルナ株式会社 取締役 大月美里氏

理科系大学卒業後、投資会社に入社。上場企業へのコンサルティング業務のほか、上場直前企業での公開準備室勤務を経て、2011年、ソルナ株式会社の立ち上げに参画。Web上のデータ収集や分析・技術開発まで広く携わる。現在は同社にてリスク系カンファレンスでの講師や企業研修から新規事業の立ち上げに従事。

ソルナ株式会社

レイザー株式会社 代表取締役 大杉春子

東証一部上場企業にて海外子会社9拠点の経営管理室を経て、中国にて不動産証券会社スタートアップや日本国内で商業施設開発などに携わる。2014年にレイザー株式会社代表取締役就任。昨今の広報における危機管理のニーズをうけて、危機管理広報トレーニングプログラム「KIKI(キキ)」をメディア関係者と共に構築。これを支援企業に導入し、攻める広報と守る広報の2軸で事業を展開。インナーコミュニケーションを最も大事にするPRに定評がある。

レイザー株式会社

飛天ジャパン株式会社 取締役 岑 慕蘭(シン ボウラン)氏

中国北京生まれ。理科系大学にてコンビュータ―サイエンスを専攻後、1994年来日。日本IBMグループ、米大手セキュリティ・ベンダーの日本法人を経て顧客サービス事業に従事。2004年に中国大手ITセキュリテベンダーの日本総代理店、飛天ジャパン株式会社を創業、創業設立メンバーとして取締役に就任。法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科特任講師、中国上海大学MBA客員講師。日本内閣府「平成29年度アジア太平洋輝く女性の交流事業」の 「架け橋女性」として受賞。

飛天ジャパン株式会社

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